安くご提供できる理由

安くご提供できるよう、日々努力しております。

ご予算に合わせた石のご提案により低価格を実現

代表が、日本石材産業協会 お墓ディレクター 2級を取得しておりますので、様々な石種を理解しています。
そのため、産出地、産出量、質等を兼ね合わせてご予算に合った石種をご提案することができます。

「安い墓石」と「高い墓石」は何が違うのか?>>

石の仕入れ価格を商社と常に見直し努力を行い低価格を実現

時代に合わせて石の価格は変更しますが、商社と相談しできるだけ低価格を実現できるような
仕入れ価格の見直し努力を行っております。

経営コスト(設備費・人件費等)を最小限に抑える

できるだけ経営コストを最小限に抑えることで、お客様の支払う料金に負担をかけないよう努力しております。

展示品の在庫を置かない

何点か展示品を展示しておりますが、展示品も通常価格よりも多少お安い価格にて販売も行っております。
そうすることで、在庫を持たないよう努力しております。

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墓石の価格を左右する原因とは?!

「安い墓石」と「高い墓石」は何が違うのか?と
不思議に思ったことはありませんか?
墓石の価格を決めているほとんどは、石材の種類と使用量です。

例)大きな墓石を建てればそれだけ石材の量が必要になります。
そういう場合は、質を落とさず、産出量の多い石材を利用することで
価格を抑えることが可能です。

原因 石材の種類と使用量

「安い石材」と「高い石材」の違いとは?

石材は石質(方さ・色・石目)、産出地、仕入れ方法、加工内容等によって価格がことなっていきます。

高い石材とは

硬度が高く、水を吸いにくく、石に傷やムラがなくキメが細かいものが良質な石材だとされ価格が高くなるのが通常です。
良質な石材はほこりを吸っていかないため、経年変化が少なく、長い間建立した時の美しさ(つや・光沢)を保つことができ、建立後のメンテナンスも非常に楽なのが特長です。

石材

そんな事はありません。石材の産出量の多寡によっても価格は変わってくるため、単純に価格・値段が品質を反映しているというわけではありません。ご予算の限られたお客様には、産出量が多い、硬度が高く、吸水率の低い石材をご案内させて頂いております。

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